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協力隊による看板などデザイン事例

2013/6/21 10:37     by staff

看板デザイン事例

キャラクター・協議会ロゴのデザイン事例

妙見君(両川地区まちづくり協議会公認の妙見山イメージキャラクター)

中世の山城であった妙見山は、城の遺構を楽しみながら比較的登りやすい登山道を持っています。また付近でイノシシも目撃されていることから、子供やファミリー層に山や山の歴史に興味を持ってもらえるようにイノシシ武将”みょうけん君”が生み出されました。

院内地区まちづくり協議会ロゴマーク

院内地区には、国指定文化財の龍岩寺の三仏像があります。そして、院内地区出身の石工『松田新之助』が多くの石橋を院内町に建設しました。その2つの誇りを大事にしたいとのことで、仏像の顔にも石橋にも見えるロゴマークになりました。


看板について

  地域によってはコミュニティ活動になかなか人が集まらなかったり、
 高齢化により現地調査など体力的に困難な場合があります。そういっ
 た場合に現地・聞き取り・文献調査などを支援する場合があります。
  その後、協議会の人と協力しながら原稿作製や看板デザイン、イラ
 スト作製、業者への発注など協議会のニーズによって多岐にわたります。
 看板設置は、業者へ委託する場合もありますが、まちづくり協議会の人が
 設置する場合もあります。

  右から2番目の男性が、地域おこし協力隊員

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